ミミカキエディタからVScodeに乗り換えメモ

キーバインド設定

左下の歯車アイコンからキーボードショートカットをクリック。
右上らへんのファイルアイコンをクリックでキーバインド設定画面に移動。

設定例 ctrl+bでborderを入力。(cssファイルの時)

{ "key": "ctrl+b", "command": "type", "args": { "text": "border:1px solid #858a8e;" }, "when": "editorLangId == css" },
whenで拡張子の条件を作れる。上記はcssのみ。
全部で有効にしたい時はeditorTextFocus

設定例 テキストを選択してctrl+aでアンカータグを入力。(htmlファイルの時)

{ "key": "ctrl+a", "command": "editor.action.insertSnippet", "args": {"snippet": "<a href=\"\">${TM_SELECTED_TEXT}</a>" }, "when": "editorTextFocus || editorLangId == 'html'" },
選択した文字を生かして前後にタグを入れる等の使い方をする時はこれ。
editorTextFocus || editorLangId == 'html'は複数条件の時の書き方例。
書き出しのテキストで改行する時は\nを入れる。

その他自作ツールとして文字変換などを作ってたが作業は後日。

参考)今まで設定していたキーバインド(CSS)

コントロール + B
border:1px solid #858a8e;

コントロール + C
background-color:#b1d131;

コントロール + M
margin:0px 0px 0px 0px;
padding:0px 0px 0px 0px;

参考)今まで設定していたキーバインド(html)

コントロール + A <a href=""><<<SELECTED CARET>>></a>
コントロール + B <strong><<<SELECTED CARET>>></strong>
コントロール + D <div class=""><<<SELECTED CARET>>></div>
コントロール + L <ul> <li></li> <li></li> <li></li> </ul>
コントロール + P <p><<<SELECTED CARET>>></p>
コントロール + R <dl> <dt></dt> <dd></dd> </dl>
コントロール + S <span class=""><<<SELECTED CARET>>></span>
コントロール + T <table width="" border="0" cellspacing="0" cellpadding="0"> <tr> <td> </td> </tr> </table>
コントロール + U <u><<<SELECTED CARET>>></u>
シフト+return <br> <<<AUTOTAB>>>
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